2016年8月21日日曜日

ionic2でgoogle adsを表示

ionic2のプロジェクトフォルダ内で

$  npm install ionic-native --save
$  ionic plugin add cordova-plugin-admobpro
でプラグインを追加し、app.tsにimport { AdMob } し、コンストラクタに以下の内容を追加

 
 import { AdMob } from 'ionic-native'; <-- 追加
 constructor(platform: Platform) {
    interface AdMobType {
      banner:string,
      interstitial:string
    };
    platform.ready().then(() => {
      // Okay, so the platform is ready and our plugins are available.
      // Here you can do any higher level native things you might need.
      StatusBar.styleDefault();
      var admobid: AdMobType = {
        banner: 'ca-app-pub-xxxxxxxxxx/xxxxxxxxxxx',
        interstitial: '',
      };
  
      if(AdMob) AdMob.createBanner({
        adId: admobid.banner,
        isTesting: true,
        autoShow: true });
      });
if(AdMob) AdMob.prepareInterstitial( {adId:admobid.interstitial, autoShow:false} );
if(AdMob) AdMob.showInterstitial();
    }

2016年8月16日火曜日

Mac OS X でのwatchmanのインストールエラー

私の環境(macOS Sierra)でreact-nativeでプロジェクトを作成、コンパイルまでは正常に動作するものの実行時にエラーが発生します。原因はwatchmanがインストールできていないから?ということで、watchmanをインストールしようとしたら、インストール途中でエラーが出たので色々調べてみた結果。(エラーの内容はメモするの忘れました^^)

$ brew cleanup
$ brew prune

を実行した後に、

$ brew install watchman

でインストールできました。
結果、react-nativeもちゃんと動くようになって、良かったぁw

2016年7月30日土曜日

iOSシミュレータの速度が遅い

iPhoneアプリ等を開発していて、突然急にiOSシミュレータの動作速度が重く感じられるようになったら…
iOSシミュレータのDebugメニューの一番上にある”Slow Animations”にチェックが入っていないから確認しよう!
これはショートカットの”⌘+T”で変更されてしまうので、知らないうちにチェックが入っている可能性があるので注意です。


2016年7月29日金曜日

Open Directoryを削除する

OS X Serverを削除する場合、簡単な方法としてAppCleanerで削除することもできます。
この方法で削除した場合、Open Directoryは残ったままになってしまい、メールを送ろうとした場合、送信ボタンをクリックするとパスワードが要求されてしまい、結構面倒です。
そこで、Open Directoryを削除する方法.
commandを開いて以下のコマンドを投入。これで全て削除され、パスワードは要求されなくなりました。

$ sudo slapconfig -destroyldapserver

2016年7月23日土曜日

オルトリーブのサドルバッグ

今まで使っていたTopeakのサドルバッグが小さすぎて、入れたいものも入らなくなったので、いろいろ悩んだすえにオルトリーブのサドルバッグを購入。

色は、自転車の色に合わせてシグナルレッド。
ネジの交換をしたほうが容量も増えて良いらしいので
事前にホームセンターで超低頭ネジ、バネワッシャー、ナット、平座金を購入。
数量はネットでは10本必要と書いてあったけど、自分の購入したSサイズでは8本あれば足りました。
これで、今までのサドルバッグの内容、チューブx2、タイヤレバーx3、ミニツール、キー、CO2ボンベ等全て入れてもオルトリーブのSサイズでもまだ余裕!
今まで入れることができなかった、軍手も入れる事ができる。
これで、パンク修理も手を汚さずにできそうで、
最近交換した白いバーテープも汚れずにすみそうですw

次に購入するのは、フロントバッグ。これもオルトリーブにしようかな?!


2016年2月24日水曜日

lite-server起動でエラー

angular2のチュートリアルを試しながら作成したサイトをconohaのVPSに転送。起動がlite-serverになっていたのでpm2で起動。すると、以下のエラーが
/usr/share/nginx/html/xxxxxx/node_modules/lite-server/lib/lite-server.js:28    throw(err);^
SyntaxError: /usr/share/nginx/html/xxxxxxx/bs-config.json: Unexpected token `    at Object.parse (native)    at Object.Module._extensions..json (module.js:430:27)    at Module.load (module.js:357:32)    at Function.Module._load (module.js:314:12)    at Module.require (module.js:367:17)    at require (internal/module.js:16:19)    at Object.<anonymous> (/usr/share/nginx/html/xxxxxxx/node_modules/lite-server/lib/lite-server.js:20:15)    at Module._compile (module.js:413:34)    at Object.Module._extensions..js (module.js:422:10)    at Module.load (module.js:357:32)
いろいろ試して最終的な対応方法は
プロジェクトディレクトリにbs-config.jsを以下の内容で作成
module.exports = {  ”port”: nnnn,  ”files”: [“./*.{html,htm,css,js}”],  ”server”: { “baseDir”: “./” }};
$  npm install -g lite-server browser-syn
最終的にサービスに登録に変更。
シェルスクリプトを以下の内容で作成
#!/bin/sh
cd /usr/share/nginx/html/xxxxx
※これ以下は実際には一行
/home/nnnn/.nodebrew/current/bin/node /home/nnnn/.nodebrew/current/bin/lite-server
完成したスクリプトに実行権を追加してからサービスに登録

2016年2月1日月曜日

EXCEPTION: Error: constructor(options={}) not implemented for this storage engine

ionic2の2.0.0-alpha.51にはStorageの作成にバグがあり、上記エラーが発生。
対処は以下の手順で
  1. cd ProjectDirectory
    vi package.jsonで編集に入り
  2. "ionic-framework": "2.0.0-alpha.51"を "ionic-framework": "2.0.0-alpha.52”に変更
  3. npm install
これで2.0.0-alpha.53にバージョンアップされ、エラーは発生しなくなる.最新のバージョンは2.0.0-alpha.53ですが、Formにバグがあるみたいです。